空室のリフォームをお考えの大家さんへ

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弊社はリフォーム・空室対策に強い不動産会社です!

弊社では自社内装職人の雇用と、提携設備業者、工務店との連携で入退去時の修繕から入居率アップのためのリフォーム、長期修繕計画まで幅広くワンストップでご対応いたします。

 

住宅はお金をかえればいくらでも綺麗になりますが、投資物件での最重要課題は【費用対効果】です。 
低コストの工事をすればいいとはなりません。 あくまで事業ですのでそこから生み出される「効果」をしっかりと考えなくてはなりません。 
当社が考えるアパート事業の内装工事とは 
① 近隣賃貸・売買相場・成約事例・近隣居住平均年齢・年収、犯罪発生件数、生活環境等の様々な視点からの市場調査 
入居者様の安心かつ快適な生活を重視した居室空間 
③ ①・②を細部まで精査した上での家賃設定 
これらを考慮して、クロスの柄(品番)までこだわった施工内容及び工事費用を提示させて頂きます。

入退去時のリフォーム(原状回復)

建物賃貸契約では、その契約が終了する際に賃借人は物件を「原状に回復して」明け渡すことが義務となっています。

この「原状回復」とは、「賃借人の故意・過失等による劣化の回復を意味する」と裁判所などで判断されています。

建物の通常損耗分をもとの状態に回復する」のは、貸主様側の負担で行うことになります。

借主様側の住み方や居住年数によって、回復箇所や程度が変わります。

弊社に管理業務をご依頼頂いていないお客様でも内装のご依頼をいただいた場合は原状回復費の割合の計算や精算書の作成を無料でサービス対応させていただきます。

入居率アップのリフォーム(空室対策)

ただ壁紙を張り替えるのではなく、一部分だけ色を変えたり模様変えたり。

デッドスペースに収納棚を造作したり、古い物件で見られる洗濯機置場の位置の悪さからくる使い勝手を向上したり

蛇口を混合栓に変えてみたり、衣紋掛けを設置したり

様々な形でただの「原状回復」を「空室対策」に変えることが可能です。

札幌の賃貸市場は熾烈な競争市場です。お手持ちの物件を如何に内覧者の頭に強くイメージつけるか。

差別化を意識していくことが今後の賃貸経営では重要となります。

空室対策リフォームの施工事例

施工事例1:25年ご入居いただいた入居者様の退去後の室内リフォーム 詳細はこちら

 

施工事例2 :共用部のリフォームも空室対策には非常に有効です     詳細はこちら